問題
選択肢
- 1ウとエ
- 2アとイ
- 3アとウ
- 4アとエ
- 5イとウ
正解
2. アとイ
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解説
アは連結財務諸表の作成方法、イは開始仕訳が必要となる理由であり、いずれも正しい。ウは誤りで、決算日の差異が3か月を超えない場合には、子会社の正規の決算を基礎として連結決算を行うことができる(この場合、決算日が異なることから生じる重要な取引については必要な調整を行う)。エも誤り。同一環境下で行われた同一の性質の取引等については、会計処理の原則および手続を原則として統一しなければならない。
一問一答
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