問題
選択肢
- 1アとエ
- 2イとウ
- 3ウとエ
- 4アとイ
- 5アとウ
正解
4. アとイ
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解説
アは総合予算の構成、イは販売予算の位置づけであり、いずれも正しい。販売予測に基づいて販売予算が編成され、それを前提に製造予算、購買予算などが順次編成される。ウは誤りで、トップダウン、ボトムアップ、これらを組み合わせた折衷方式のいずれもありうる。エも誤り。総合予算の集大成として見積損益計算書や見積貸借対照表が作成される。
一問一答
5科目1,000問を科目別に学習
正解
4. アとイ
解説
アは総合予算の構成、イは販売予算の位置づけであり、いずれも正しい。販売予測に基づいて販売予算が編成され、それを前提に製造予算、購買予算などが順次編成される。ウは誤りで、トップダウン、ボトムアップ、これらを組み合わせた折衷方式のいずれもありうる。エも誤り。総合予算の集大成として見積損益計算書や見積貸借対照表が作成される。
一問一答
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第33問
直接工について予定平均賃率@1,500円/時を用いている。当月の直接作業時間は300時間、間接作業時間は20時間であった。当月の直接労務費はいくらか。
第88問
累加法を用いる。第1工程の完成品原価360,000円(900個)を第2工程に振り替えた。第2工程の当月加工費は170,000円、月初仕掛品なし、完成品800個・月末仕掛品100個(進捗50%)で、前工程費は始点投入、平均法による。第2工程の完成品総合原価はいくらか。
第144問
固定費400,000円、貢献利益率40%、法人税率40%であるとき、税引後の目標営業利益120,000円を達成するために必要な売上高はいくらか。
第199問
ライフサイクル・コスティングの考え方として最も適切なものはどれか。
第30問
当社は単純総合原価計算を採用している。当月の資料は次のとおりである。月初仕掛品200個(加工進捗度50%)、当月投入1,000個、月末仕掛品200個(加工進捗度50%)、完成品1,000個。材料はすべて工程の始点で投入している。月初仕掛品原価は直接材料費40,000円・加工費30,000円、当月製造費用は直接材料費200,000円・加工費300,000円である。平均法による完成品総合原価はいくらか。
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