問題
選択肢
- 1アとエ
- 2イとウ
- 3ウとエ
- 4アとイ
- 5アとウ
正解
4. アとイ
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解説
アは仕訳テスト、イは会計上の見積りの遡及的な検討であり、いずれも経営者による内部統制の無効化に対応するために必ず実施すべき手続として正しい。ウは誤りで、当該リスクはすべての企業に存在するものとされ、内部統制の整備状況にかかわらず対応が求められる。エも誤り。通常の取引過程から外れた重要な取引については、その事業上の合理性を評価しなければならない。
一問一答
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