問題
選択肢
- 1アとウ
- 2アとエ
- 3イとウ
- 4ウとエ
- 5アとイ
正解
5. アとイ
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解説
アは取締役会非設置会社における株主総会の万能機関性、イは業務の決定方法であり、いずれも正しい。ウは誤りで、取締役会非設置会社では取締役は1人でもよく、3人以上が必要となるのは取締役会設置会社である。エも誤り。公開会社は必ず取締役会を設置しなければならない。
一問一答
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正解
5. アとイ
解説
アは取締役会非設置会社における株主総会の万能機関性、イは業務の決定方法であり、いずれも正しい。ウは誤りで、取締役会非設置会社では取締役は1人でもよく、3人以上が必要となるのは取締役会設置会社である。エも誤り。公開会社は必ず取締役会を設置しなければならない。
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第45問
基準日に関する記述として、正しいものはどれか。
第105問
自己のために会社と直接取引をした取締役の会社に対する責任に関する記述として、正しいものはどれか。
第165問
合併等における対価の不公正(合併比率の不当)に関する記述として、通説・判例の立場に照らし最も適切なものはどれか。
第225問
種類株式に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。 ア.取得請求権付株式の株主は,株式会社に対して,当該株主の有する取得請求権付株式を取得することを請求する場合において,当該取得請求権付株式を取得するのと引換えに交付される社債の帳簿価額が当該請求の日における分配可能額を超えているか否かにかかわらず,当該請求をすることができる。 イ.株式会社が,剰余金の配当について他の種類の株式と内容の異なる株式を発行する場合には,当該株式会社は,配当財産の種類を定款に記載し,又は記録しなければならない。 ウ.定款において内容の異なる2種類の株式を発行する旨を定めている株式会社は,そのうちの1種類の株式のみを現に発行している場合であっても,種類株式発行会社となる。 エ.種類株式発行会社が,ある種類の株式の発行後に,当該種類の株式を取得条項付株式にしようするときは,当該種類の株式を有する株主によって構成される種類株主総会の特別決議による承認を得なければならない。
第69問
株主名簿に関する次のア〜エの記述のうち、正しいものの組合せとして最も適切なものはどれか。 ア 株式の譲渡は、その株式を取得した者の氏名または名称および住所を株主名簿に記載しなければ、会社その他の第三者に対抗することができない。 イ 会社は、株主名簿管理人を置く旨を定款で定め、その事務を行うことを委託することができる。 ウ 株主名簿の名義書換は、株式を取得した者が単独で請求することができるのが原則である。 エ 会社は、株主名簿の閲覧請求を拒むことが一切できない。
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