問題
選択肢
- 1Y=C+I+G+NXであり純輸出NX=X-Mは海外部門の需要を表す
- 2NX=S-I+(T-G)の関係が成り立つ
- 3経常収支黒字は対外純資産の増加を意味する
- 4経常収支は国際的な資金フローと表裏一体の関係にある
正解
1. Y=C+I+G+NXであり純輸出NX=X-Mは海外部門の需要を表す
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解説
開放経済のGDP恒等式Y=C+I+G+NXです。
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一問一答・予想問題・まとめノート
正解
1. Y=C+I+G+NXであり純輸出NX=X-Mは海外部門の需要を表す
解説
開放経済のGDP恒等式Y=C+I+G+NXです。
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一問一答・予想問題・まとめノート
第158問
ネットワーク外部性に関する記述として最も適切なものはどれか。
第304問
「インフレは常に貨幣的現象である」と主張した経済学者は誰か?
第19問
ある会社の製品に対する消費者行動に関して、以下のような統計データが得られた。ここで、Dₐ は自社製品への需要、ADₐ は自社製品に対する広告額、Pₐ は自社製品の価格、P_b は競合他社製品の価格、w は経済全体の賃金上昇率とする。それぞれの変数のパラメーターはすべて統計的に有意であるとする。 Dₐ=−12+0.4ADₐ−4.2Pₐ+3.4P_b−3.2w この統計データの説明として、最も不適切なものはどれか。
第19問
下図は、独占市場におけるある企業の短期の状況を描いたものである。AC は平均費用曲線、MC は限界費用曲線、D は需要曲線、MR は限界収入曲線であり、独占企業が選択する最適な生産量は、MC と MR の交点で定まる W となる。この図に関する説明として最も適切なものを下記の解答群から選べ。
第15問
働くことにより得られる所得と余暇のバランスを考えることは重要である。下図は、家計の所得と余暇の組み合わせについて、予算制約線と無差別曲線を用いて示したものである。賃金の上昇に伴う点Eから点Fへの移動に関する記述として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
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