診断士に戻る
経済学・経済政策難易度: 標準2026年度

中小企業診断士 予想問題経済学・経済政策 第13問

問題

開放マクロ経済の恒等式に関する記述として最も適切なものはどれか。

選択肢

  1. 1Y=C+I+G+NXであり純輸出NX=X-Mは海外部門の需要を表す
  2. 2NX=S-I+(T-G)の関係が成り立つ
  3. 3経常収支黒字は対外純資産の増加を意味する
  4. 4経常収支は国際的な資金フローと表裏一体の関係にある

正解

1. Y=C+I+G+NXであり純輸出NX=X-Mは海外部門の需要を表す

詳しい解説を見る

解説

開放経済のGDP恒等式Y=C+I+G+NXです。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

経済学・経済政策の関連問題

この調子で演習を続けよう

スキマ資格では中小企業診断士の全7097問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。中小企業診断士は7科目すべてで6割を取る戦略が王道です。