スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS
スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS

スキマ資格は、検索練習・分散学習など科学に基づいた学習法にもとづいて設計された、完全無料の資格試験対策サービスです。

スキマ資格とは|学習法ガイド|コラム|おすすめ教材|使い方|なぜ完全無料?|よくある質問|合格体験記
運営者情報|利用規約|プライバシーポリシー|お問い合わせ

© 2026 スキマ資格 All rights reserved.

ホーム/中小企業診断士/経営法務 第43問
中小企業診断士トップに戻る
経営法務難易度: 標準2026年度

中小企業診断士 予想問題|経営法務 第43問

問題

特許権と実用新案権の比較に関する記述として、最も適切なものはどれか。

選択肢

  1. 1実用新案は無審査登録制度であり特許は実体審査を経て登録される
  2. 2実用新案の保護対象は方法の考案を含む
  3. 3実用新案権の存続期間は特許権より長い
  4. 4実用新案の出願にも審査請求が必要である

正解

1. 実用新案は無審査登録制度であり特許は実体審査を経て登録される

詳しい解説を見る解説を閉じる

解説

実用新案は無審査登録制度で早期権利化が可能ですが権利行使時に技術評価書の提示が必要です。イは誤りで実用新案は物品の形状等に限られ方法は含みません。ウは誤りで実用新案10年、特許20年です。エは誤りで審査請求不要です。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

前の問題

経営法務 第42問

次の問題

経営法務 第44問

経営法務の関連問題

  • 第1問

    製造物責任法(PL法)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  • 第2問

    知的財産権の存続期間に関する組み合わせとして最も適切なものはどれか。

  • 第3問

    保証に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  • 第4問

    取締役の義務と責任に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第5問

    監査等委員会設置会社に関する記述として最も適切なものはどれか。

この調子で演習を続けよう

スキマ資格では中小企業診断士の全7073問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。中小企業診断士は7科目すべてで6割を取る戦略が王道です。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

用語解説辞典

7科目の重要用語553語を解説

まとめノート

7科目を穴埋め2,070問で網羅

試験概要

受験者数・合格率・1次試験の構成