問題
AS曲線に関する記述として最も適切なものはどれか。
選択肢
- 1短期AS曲線は右上がりであり長期AS曲線は自然産出量水準で垂直である
- 2短期AS曲線が右上がりの理由として名目賃金の硬直性がある
- 3供給ショック(原油価格高騰等)は短期AS曲線を左方にシフトさせる
- 4技術進歩や資本蓄積は長期AS曲線を右方にシフトさせる
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正解
1. 短期AS曲線は右上がりであり長期AS曲線は自然産出量水準で垂直である
解説
AS曲線に関する記述として最も適切なものはどれか。
正解
1. 短期AS曲線は右上がりであり長期AS曲線は自然産出量水準で垂直である
解説
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短期ASは右上がり、長期ASは垂直です。イは正しいですがアが基本です。ウは正しいですがアが基本です。エは正しいですがアが最適です。
まとめノート
7科目を穴埋め2,070問で網羅