問題
選択肢
- 14
- 23
- 35
- 40.75
正解
1. 4
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解説
乗数=1/(1-0.75)=1/0.25=4です。イウエは計算誤りです。
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一問一答・予想問題・まとめノート
正解
1. 4
解説
乗数=1/(1-0.75)=1/0.25=4です。イウエは計算誤りです。
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一問一答・予想問題・まとめノート
第234問
2つの無差別曲線が交わることはあるか?
第380問
自らの行動で市場価格を決定できる企業を何というか?
第1問
内閣府の景気動向指数において、先行系列の経済指標として、最も適切なものはどれか。
第20問
下表に基づき、国際分業と比較優位について考える。製品P1個を生産するのに、A国では6人の労働が必要であり、B国では30人の労働が必要である。また、製品Q1個を生産するのに、A国では3人の労働が必要であり、B国では60人の労働が必要である。 【A国】製品P:6人 製品Q:3人 【B国】製品P:30人 製品Q:60人 このような状況に関する記述として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
第15問
ワインとチーズという2財を生産するために、2つの生産要素である資本と労働をどのように配分するかという問題を考える。縦軸に資本の賦存量、横軸に労働の賦存量をはかった下図では、OWがワインを生産するのに両生産要素の投入量がともに0の状態、同様にOCがチーズを生産するのに両生産要素の投入量がともに0の状態である。したがって、ボックスの中の任意の点は、これら2財の生産に投入される資本と労働の配分パターンを表している。ワインとチーズの等産出量曲線がそれぞれ図のように示されているとすると、2財の生産に投入される両生産要素の配分パターンに関する記述の正誤の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。 a 点Aでは、パレート効率が実現している。 b 点Dは点Cよりもチーズの生産量が多い。 c 点Bから点Cへの変化は、生産の効率性を改善する。 d 点Eでは、2財の生産において資本と労働の技術的限界代替率が等しい。
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