スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS
スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS

スキマ資格は、検索練習・分散学習など科学に基づいた学習法にもとづいて設計された、完全無料の資格試験対策サービスです。

スキマ資格とは|学習法ガイド|コラム|おすすめ教材|使い方|なぜ完全無料?|よくある質問|合格体験記
運営者情報|利用規約|プライバシーポリシー|お問い合わせ

© 2026 スキマ資格 All rights reserved.

ホーム/中小企業診断士/企業経営理論 第308問
中小企業診断士トップに戻る
企業経営理論難易度: 易

中小企業診断士 一問一答|企業経営理論 第308問

問題

企業内部の経営資源や能力に着目して競争優位を説明するアプローチを何というか?

選択肢

  1. 1リソース・ベースト・ビュー(RBV)
  2. 2ポジショニング・アプローチ
  3. 3ゲーム理論アプローチ
  4. 4制度論アプローチ

正解

1. リソース・ベースト・ビュー(RBV)

詳しい解説を見る解説を閉じる

解説

RBVはバーニー(1991年論文)やワーナーフェルト(1984年)が確立し、VRIO(価値・希少性・模倣困難性・組織)フレームワークで内部資源を分析。ポジショニング・アプローチはポーターの5フォースに代表される外部環境重視の立場、ゲーム理論アプローチは戦略的相互作用の分析、制度論アプローチはマイヤー&ロウランの組織同型化で、内部資源を競争優位の源泉とする視点ではない。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

前の問題

企業経営理論 第307問

次の問題

企業経営理論 第309問

企業経営理論の関連問題

  • 第1問

    マーケティングの定義に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第2問

    分散型リーダーシップに関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第3問

    制度理論に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第4問

    組織間関係論に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第5問

    ドメインの定義に関する記述として最も適切なものはどれか。

この調子で演習を続けよう

スキマ資格では中小企業診断士の全7073問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。中小企業診断士は7科目すべてで6割を取る戦略が王道です。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

用語解説辞典

7科目の重要用語553語を解説

まとめノート

7科目を穴埋め2,070問で網羅

試験概要

受験者数・合格率・1次試験の構成