スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS
スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS

スキマ資格は、検索練習・分散学習など科学に基づいた学習法にもとづいて設計された、完全無料の資格試験対策サービスです。

スキマ資格とは|学習法ガイド|コラム|おすすめ教材|使い方|なぜ完全無料?|よくある質問|合格体験記
運営者情報|利用規約|プライバシーポリシー|お問い合わせ

© 2026 スキマ資格 All rights reserved.

ホーム/中小企業診断士/企業経営理論 第350問
中小企業診断士トップに戻る
企業経営理論難易度: 易

中小企業診断士 一問一答|企業経営理論 第350問

問題

PPMにおいて、市場成長率が高く、相対的市場シェアも高い事業を何というか?

選択肢

  1. 1花形(スター)
  2. 2金のなる木
  3. 3問題児
  4. 4負け犬

正解

1. 花形(スター)

詳しい解説を見る解説を閉じる

解説

BCGのPPMで高成長×高シェアの象限を花形と呼ぶ。シェア維持に多額投資が必要で生み出すキャッシュとほぼ相殺するが、市場成長が鈍化すれば金のなる木へ移行し収益源となる。金のなる木は低成長×高シェア、問題児は高成長×低シェアで投資判断が分かれる象限、負け犬は低成長×低シェアの撤退候補で、いずれも高成長×高シェアではない。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

前の問題

企業経営理論 第349問

次の問題

企業経営理論 第351問

企業経営理論の関連問題

  • 第1問

    マーケティングの定義に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第2問

    分散型リーダーシップに関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第3問

    制度理論に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第4問

    組織間関係論に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第5問

    ドメインの定義に関する記述として最も適切なものはどれか。

この調子で演習を続けよう

スキマ資格では中小企業診断士の全7073問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。中小企業診断士は7科目すべてで6割を取る戦略が王道です。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

用語解説辞典

7科目の重要用語553語を解説

まとめノート

7科目を穴埋め2,070問で網羅

試験概要

受験者数・合格率・1次試験の構成