問題
需要関数D=100-2Pのとき価格P=20における需要の価格弾力性として最も適切なものはどれか。
選択肢
- 12/3
- 21
- 33/2
- 42
正解
1. 2/3
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
D=100-2×20=60。弾力性=|dD/dP|×P/D=2×20/60=2/3です。イは弾力性1は単位弾力的です。ウエは計算誤りです。
中小企業診断士トップ
一問一答・予想問題・まとめノート
正解
1. 2/3
解説
D=100-2×20=60。弾力性=|dD/dP|×P/D=2×20/60=2/3です。イは弾力性1は単位弾力的です。ウエは計算誤りです。
中小企業診断士トップ
一問一答・予想問題・まとめノート
第296問
需要の超過により物価が上昇するインフレを何というか?
第13問
経営者は、将来の経営に影響を与える要素に関するすべての情報がそろっている中で意思決定を行うことはほとんどない。次の文章の空欄AおよびBに入る最も適切なものの組み合わせを下記の解答群から選べ。 過去のデータなどを用いて将来起こることの発生確率が予測されている場合は A があるといい、何がどの程度の確率で起こるのかさえ予測できない場合は B があるという。両者は経済学では明確に区別される。
第12問
下表は、日本の GDP 成長率、GDP 成長率への労働の寄与、GDP 成長率への資本の寄与を表したものである。成長会計から、GDP 成長率への全要素生産性 TFP の寄与を下表から読み取った記述として最も適切なものはどれか。
第7問
トービンのqに関する記述として、最も適切なものはどれか。
第5問
顕示選好理論に関する記述として最も適切なものはどれか。
スキマ資格では中小企業診断士の全7097問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。中小企業診断士は7科目すべてで6割を取る戦略が王道です。