スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS
スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS

スキマ資格は、検索練習・分散学習など科学に基づいた学習法にもとづいて設計された、完全無料の資格試験対策サービスです。

スキマ資格とは|学習法ガイド|コラム|おすすめ教材|使い方|なぜ完全無料?|よくある質問|合格体験記
運営者情報|利用規約|プライバシーポリシー|お問い合わせ

© 2026 スキマ資格 All rights reserved.

ホーム/中小企業診断士/企業経営理論 第361問
中小企業診断士トップに戻る
企業経営理論難易度: 易

中小企業診断士 一問一答|企業経営理論 第361問

問題

SWOT分析のクロス分析で、強みと機会を組み合わせた戦略を何というか?

選択肢

  1. 1積極戦略
  2. 2差別化戦略
  3. 3防衛戦略
  4. 4撤退戦略

正解

1. 積極戦略

詳しい解説を見る解説を閉じる

解説

クロスSWOTで強み×機会のSO戦略を積極戦略といい、最も攻めの方向で資源を集中投下する。強み×脅威はST戦略で差別化や脅威回避を狙う。弱み×機会はWO戦略で弱みを改善し機会を取りに行く改善戦略。弱み×脅威はWT戦略で防衛・縮小・撤退を検討する。差別化・防衛・撤退はそれぞれ別象限の戦略名で、強み×機会の名称ではない。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

前の問題

企業経営理論 第360問

次の問題

企業経営理論 第362問

企業経営理論の関連問題

  • 第1問

    マーケティングの定義に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第2問

    分散型リーダーシップに関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第3問

    制度理論に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第4問

    組織間関係論に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第5問

    ドメインの定義に関する記述として最も適切なものはどれか。

この調子で演習を続けよう

スキマ資格では中小企業診断士の全7073問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。中小企業診断士は7科目すべてで6割を取る戦略が王道です。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

用語解説辞典

7科目の重要用語553語を解説

まとめノート

7科目を穴埋め2,070問で網羅

試験概要

受験者数・合格率・1次試験の構成