問題
選択肢
- 12
- 25
- 30.5
- 410
正解
1. 2
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解説
P=MV/Y=100×5/250=500/250=2です。イウエは計算誤りです。
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一問一答・予想問題・まとめノート
正解
1. 2
解説
P=MV/Y=100×5/250=500/250=2です。イウエは計算誤りです。
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一問一答・予想問題・まとめノート
第311問
銀行の貸出を通じて最初の預金の何倍もの預金が創造されるプロセスを何というか?
第6問
いま、マネーサプライ(またはマネーストック)Mが流通現金通貨Cと預金Dから構成され、 M=C+D とする。 また、ハイパワードマネーHは流通現金通貨Cと準備預金(日銀預け金)Rから構成される。 H=C+R このとき、マネーサプライとハイパワードマネーとの間には、 M=〔(C+D)/(C+R)〕H ……(1) が成立し、分数部分について分母および分子を預金Dで割ると、 M=〔(C/D+1)/(C/D+R/D)〕H ……(2) である。 このうち、C/Dを現金−預金比率、R/Dを準備率とする。(2)式は、貨幣乗数を通じたマネーサプライとハイパワードマネーとの関係を表している。なお、過剰準備が存在せず、準備率は法定準備率に等しいと仮定する。 このとき、(2)式の説明として最も適切なものの組み合わせを下記の解答群から選べ。 a 買いオペは、ハイパワードマネーを増加させ、マネーサプライの増加を生じさせる。 b 貨幣乗数は1より大きい。 c 公定歩合の引き下げは、ハイパワードマネーの減少を通じてマネーサプライの減少を引き起こす。 d ハイパワードマネーが一定のもとで法定準備率を引き下げると、貨幣乗数が低下しマネーサプライは減少する。
第3問
国民経済計算の概念として、最も適切なものはどれか。
第22問
夫婦による家事分担は重要である。会社員の太郎さんと主婦の花子さんには、夕方の家事に関して「協力する」「相手に任せる」という選択肢がある。2人がともに「協力する」場合、楽しく家事ができ、お互いの負担を大きく減らすことができるので、ともに30の利得が得られる。また、どちらか一方が「相手に任せる」場合は、任せた方は苦労がなく50の利得が得られるが、1人で家事を行う方は-30と大きい負担となる。さらに、お互いに「相手に任せる」場合は、結果として2人が嫌々家事をすることになるので、ともに-10となる。下表は、以上の説明を、利得マトリックスにまとめたものである。マトリックスの左側が太郎さんの利得、右側が花子さんの利得である。下表に関する記述として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
第20問
租税乗数に関する記述として最も適切なものはどれか。
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