スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS
スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS

スキマ資格は、検索練習・分散学習など科学に基づいた学習法にもとづいて設計された、完全無料の資格試験対策サービスです。

スキマ資格とは|学習法ガイド|コラム|おすすめ教材|使い方|なぜ完全無料?|よくある質問|合格体験記
運営者情報|利用規約|プライバシーポリシー|お問い合わせ

© 2026 スキマ資格 All rights reserved.

ホーム/中小企業診断士/企業経営理論 第372問
中小企業診断士トップに戻る
企業経営理論難易度: 易

中小企業診断士 一問一答|企業経営理論 第372問

問題

技術のS字カーブにおいて、新技術が旧技術の性能を追い越す時期を何というか?

選択肢

  1. 1技術の不連続点
  2. 2イノベーションのジレンマ
  3. 3キャズム
  4. 4デスバレー

正解

1. 技術の不連続点

詳しい解説を見る解説を閉じる

解説

1986年にR.フォスターが『イノベーション-限界突破の経営戦略』で提示した概念で、旧技術がS字曲線の上限に近づき、新技術のS字が交差して性能で追い越す転換点を技術の不連続点という。イノベーションのジレンマはクリステンセンの市場破壊論で時期概念ではない。キャズムはムーアの初期市場と主流市場の溝。デスバレーは事業化資金の谷で、いずれも技術曲線交差の用語ではない。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

前の問題

企業経営理論 第371問

次の問題

企業経営理論 第373問

企業経営理論の関連問題

  • 第1問

    マーケティングの定義に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第2問

    分散型リーダーシップに関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第3問

    制度理論に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第4問

    組織間関係論に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第5問

    ドメインの定義に関する記述として最も適切なものはどれか。

この調子で演習を続けよう

スキマ資格では中小企業診断士の全7073問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。中小企業診断士は7科目すべてで6割を取る戦略が王道です。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

用語解説辞典

7科目の重要用語553語を解説

まとめノート

7科目を穴埋め2,070問で網羅

試験概要

受験者数・合格率・1次試験の構成