問題
独占企業の需要関数がP=100-Q、総費用関数がTC=20Qのとき利潤最大化価格として最も適切なものはどれか。
選択肢
- 160
- 240
- 350
- 480
正解
1. 60
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解説
MR=100-2Q、MC=20。MR=MCより100-2Q=20→Q=40。P=100-40=60です。イは産出量です。ウエは計算誤りです。
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正解
1. 60
解説
MR=100-2Q、MC=20。MR=MCより100-2Q=20→Q=40。P=100-40=60です。イは産出量です。ウエは計算誤りです。
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第319問
消費量の増加に伴い限界効用が次第に小さくなる法則を何というか?
第1問
生産関数ならびに総費用関数について、以下の設問に答えよ。 (設問1) 下図のように実線で表される生産関数を持つ企業を考える。最も生産効率の高い点はどれか。最も適切なものを下記の解答群から選べ。
第10問
今日、経済政策の効果は、開放経済の枠組みで考える必要がある。 下図は、開放経済におけるマクロ経済モデルを描いたものである。小国開放経済、不完全資本移動、変動相場制度、物価硬直性、期待外国為替相場一定を仮定する。図中のBP曲線は、国際収支を均衡させる、GDPと利子率との組み合わせを表したものである。 貨幣量の拡大に伴う効果に関する記述として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
第1問
【第6問(設問1)】下図は、IS曲線とLM曲線を描いている。LM曲線が垂直になる例として、最も適切なものはどれか。
第28問
外部性に関する記述として最も適切なものはどれか。
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