問題
選択肢
- 14
- 28
- 310
- 414
正解
1. 4
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解説
AVC=Q+4。AVC最小はQ=0でAVC=4(又はMC=AVC→2Q+4=Q+4→Q=0→AVC=4)。よって操業停止点の価格は4です。イは損益分岐点付近です。ウエは計算誤りです。
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正解
1. 4
解説
AVC=Q+4。AVC最小はQ=0でAVC=4(又はMC=AVC→2Q+4=Q+4→Q=0→AVC=4)。よって操業停止点の価格は4です。イは損益分岐点付近です。ウエは計算誤りです。
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一問一答・予想問題・まとめノート
第343問
利子率が極めて低く、人々が貨幣を無限に保有しようとする状態を何というか?
第10問
下図は、最低賃金制度や農産物の価格支持政策のような価格の下限規制を描いたものである。 完全競争市場における均衡は、需要曲線D0D1 と供給曲線S0S1 の交点Eで実現し、均衡価格はP0、均衡量はQ0 である。ここで、均衡価格より高いP1 の水準で価格の下限が規制されたとする。このとき、取引量はQ1 に減少する。 この図の説明として、最も不適切なものを下記の解答群から選べ。
第9問
経済成長のためには、企業による投資の増加が必要である。投資の変化を説明する伝統的な理論に加速度原理がある。加速度原理の説明として、最も適切なものはどれか。
第1問
【第6問(設問1)】下図は、45度線図である。この図において、総需要はAD=C+I+G(ただし、ADは総需要、Cは消費支出、Iは投資支出、Gは政府支出)、消費関数はC=C₀+cY(ただし、C₀は基礎消費、cは限界消費性向(0<c<1)、YはGDP)によって表されるとする。図中におけるYFは完全雇用GDP、Y₀は現実のGDPである。 この図に関する記述の正誤の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。 a 総需要線ADの傾きは、cに等しい。 b 投資支出1単位の増加によるGDPの増加は、政府支出1単位の増加によるGDPの増加より大きい。 c 総需要線ADの縦軸の切片の大きさは、C₀である。
第52問
消費関数に関する記述として最も適切なものはどれか。
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