問題
選択肢
- 1共同施設事業
- 2施設集約化事業
- 3集積区域整備事業
- 4集団化事業
正解
3. 集積区域整備事業
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解説
高度化事業の活用例のうち、商店街にアーケード・カラー舗装・駐車場等を整備し集客力を高めるものは「集積区域整備事業」と呼ばれる。共同施設事業は組合員が共同利用する施設整備、施設集約化事業は分散施設の集約整備、集団化事業は工場の集団移転に関する事業であり、商店街整備とは性格が異なる。よってウが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 平成28年度 中小企業診断士1次試験 中小企業経営・中小企業政策 第23問 設問2)
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