問題
選択肢
- 1A:建設業 B:小売業
- 2A:建設業 B:製造業
- 3A:小売業 B:建設業
- 4A:小売業 B:製造業
- 5A:製造業 B:小売業
正解
5. A:製造業 B:小売業
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解説
2012年→2014年の業種別企業数では、医療・福祉は小規模・中規模ともに増加した一方、製造業は小規模・中規模ともに減少した。小売業については、小規模企業は減少したものの、中規模企業は増加に転じた業種である。建設業は小規模・中規模とも減少傾向である。したがってA:製造業(小規模・中規模とも減少)、B:小売業(小規模のみ減少)の組み合わせとなる。よってオが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 平成29年度 中小企業診断士1次試験 中小企業経営・中小企業政策 第2問)
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