問題
選択肢
- 1A:減少 B:減少 C:増加
- 2A:減少 B:増加 C:増加
- 3A:増加 B:減少 C:減少
- 4A:増加 B:減少 C:増加
- 5A:増加 B:増加 C:増加
正解
4. A:増加 B:減少 C:増加
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
直接投資を行っている企業数の推移を見ると、2001→2006年は経済のグローバル化進展で増加、2006→2009年はリーマン・ショック等の世界経済危機で減少、2009→2014年は新興国市場拡大やアベノミクスを背景に再び増加している。3期間で「増加→減少→増加」というジェットコースター型の推移となっている。よってA:増加、B:減少、C:増加、組み合わせはエが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 平成29年度 中小企業診断士1次試験 中小企業経営・中小企業政策 第10問 設問1)
中小企業診断士トップ
一問一答・予想問題・まとめノート