問題
選択肢
- 1工業専用地域と商業地域
- 2第一種住居地域と商業地域
- 3第一種住居地域と第二種中高層住居専用地域
- 4第二種中高層住居専用地域と近隣商業地域
- 5第二種低層住居専用地域と準工業地域
正解
2. 第一種住居地域と商業地域
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解説
イが正。建築基準法別表第2より、店舗面積2,000m²のスーパーマーケットは「第一種住居地域」(3,000m²以下の店舗まで可)および「商業地域」(店舗面積制限なし)で建築可能。アは誤、工業専用地域は店舗の建築不可。ウは誤、第二種中高層住居専用地域は店舗床面積1,500m²以下まで(2,000m²不可)。エは誤、第二種中高層住居専用地域では2,000m²不可。オは誤、第二種低層住居専用地域では150m²以下の小規模店舗のみ可で、2,000m²は不可。よってイが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和元年度 中小企業診断士1次試験 運営管理 第23問)
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