問題
選択肢
- 1A:3 B:異業種中小企業
- 2A:3 B:同業種大企業
- 3A:3 B:同業種中小企業
- 4A:6 B:異業種中小企業
- 5A:6 B:同業種中小企業
正解
3. A:3 B:同業種中小企業
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解説
「成長に向けた企業間連携等に関する調査(2017年11月)」によれば、企業間連携を「実施したことがある」と回答した企業割合は約3割であり、企業間連携で最も重視する連携相手は「同業種中小企業」を挙げる企業割合が最も高い。中小企業同士で技術・販路・人材を補完しあう連携が主流で、同業種であれば類似課題を共有しやすく協業も進めやすいため。よってA:3、B:同業種中小企業の組み合わせはウが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和元年度 中小企業診断士1次試験 中小企業経営・中小企業政策 第10問 設問1)
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