問題

選択肢
- 118
- 219
- 320
- 421
- 522
正解
1. 18
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解説
LPT(最長作業時間)ルールでは作業時間の長いジョブから優先投入。機械1→機械2の順序のジョブ1(6,6)・ジョブ2(5,5)はジョブ1を先に投入。機械2→機械1の順序のジョブ3(4,4)・ジョブ4(3,3)はジョブ3を先に投入。各機械で同時並行進行のスケジューリング: 機械1は0→ジョブ1(6)→ジョブ2(11)→ジョブ3(15)→ジョブ4(18)で18完了。機械2は0→ジョブ3(4)→ジョブ4(7)→ジョブ1(12までジョブ1の機械1完了6を待ち6から開始→12)→ジョブ2(機械1完了11と機械2完了12のmax=12から→17)で完了。最終的に総所要時間=18(機械1完了)。よって「ア(18)」が正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和3年度 中小企業診断士1次試験 運営管理 第11問)
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