問題
選択肢
- 1A:7 B:大企業 C:小規模企業 D:中規模企業
- 2A:7 B:大企業 C:中規模企業 D:小規模企業
- 3A:7 B:中規模企業 C:小規模企業 D:大企業
- 4A:8 B:小規模企業 C:大企業 D:中規模企業
- 5A:8 B:中規模企業 C:大企業 D:小規模企業
正解
1. A:7 B:大企業 C:小規模企業 D:中規模企業
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解説
平成28年経済センサス-活動調査では、従業者総数全体(約4,679万人)に占める中小企業(小規模+中規模)の割合は約7割(約3,220万人)である。規模別内訳は、大企業約1,459万人、中規模企業約2,176万人、小規模企業約1,044万人で、大企業は小規模企業を上回り、中規模企業を下回る関係になる。中小企業(特に中規模企業)が雇用の中心的な担い手であることが分かる。よってア(A:7・B:大企業・C:小規模企業・D:中規模企業)が正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和6年度 中小企業診断士1次試験 中小企業経営・中小企業政策 第1問)
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