問題
選択肢
- 12.5
- 25
- 325
- 450
正解
3. 25
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解説
標本化定理より,最高周波数20kHzの信号を再現するには2倍の40kHz以上で標本化する必要がある。必要な最大の標本化周期は標本化周波数40kHzの逆数で,1/(40×10^3)秒=25マイクロ秒となる。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. 25
解説
標本化定理より,最高周波数20kHzの信号を再現するには2倍の40kHz以上で標本化する必要がある。必要な最大の標本化周期は標本化周波数40kHzの逆数で,1/(40×10^3)秒=25マイクロ秒となる。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。