問題
選択肢
- 126
- 252
- 3207
- 4415
正解
2. 52
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解説
データ量=サンプリング周波数×量子化ビット数×チャネル数×時間で計算する。48,000×24×2×180 秒 = 414,720,000 ビット = 51,840,000 バイト ≒ 52 M バイトとなる(ステレオは 2 チャネル、3 分は 180 秒)。よってイが正解。(出典: 平成21年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問29)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
2. 52
解説
データ量=サンプリング周波数×量子化ビット数×チャネル数×時間で計算する。48,000×24×2×180 秒 = 414,720,000 ビット = 51,840,000 バイト ≒ 52 M バイトとなる(ステレオは 2 チャネル、3 分は 180 秒)。よってイが正解。(出典: 平成21年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問29)
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第55問
SLA に記載する内容として,適切なものはどれか。
第2問
論理和(∨),論理積(∧),排他的論理和(⊕)の結合法則の成立に関する記述として,適切な組合せはどれか。 [ア](A∨B)∨C=A∨(B∨C):必ずしも成立しない/(A∧B)∧C=A∧(B∧C):成立する/(A⊕B)⊕C=A⊕(B⊕C):成立する [イ](A∨B)∨C=A∨(B∨C):成立する/(A∧B)∧C=A∧(B∧C):必ずしも成立しない/(A⊕B)⊕C=A⊕(B⊕C):成立する [ウ](A∨B)∨C=A∨(B∨C):成立する/(A∧B)∧C=A∧(B∧C):成立する/(A⊕B)⊕C=A⊕(B⊕C):必ずしも成立しない [エ](A∨B)∨C=A∨(B∨C):成立する/(A∧B)∧C=A∧(B∧C):成立する/(A⊕B)⊕C=A⊕(B⊕C):成立する
第29問
3次元の物体を表すコンピュータグラフィックスの手法に関する記述のうち,サーフェスモデルの説明はどれか。
第55問
データ管理者(DA)とデータベース管理者(DBA)を別々に任命した場合の DA の役割として,適切なものはどれか。
第2問
(1+α)ⁿ の計算を,1+n×α で近似計算ができる条件として,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。