問題
選択肢
- 112
- 213
- 314
- 415
正解
3. 14
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解説
6 か月前の同一日まで復元を保証するには、最大で7か月分のバックアップ世代が必要になる場合がある。各月はフルバックアップ1本+差分バックアップ1本の計2本を使うため、7か月分で 7×2=14 本が必要となる。月末日の扱いにより6か月でなく7か月分を保持する点がポイントである。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問56)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. 14
解説
6 か月前の同一日まで復元を保証するには、最大で7か月分のバックアップ世代が必要になる場合がある。各月はフルバックアップ1本+差分バックアップ1本の計2本を使うため、7か月分で 7×2=14 本が必要となる。月末日の扱いにより6か月でなく7か月分を保持する点がポイントである。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問56)
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第2問
図に示す16ビットの浮動小数点形式において,10進数0.25を正規化した表現はどれか。ここで,正規化は仮数部の最上位けたが1になるように指数部と仮数部を調節する操作とする。 s:仮数部の符号(0:正,1:負),e:指数部(2を基数とし,負数は2の補数で表現),f:仮数部(符号なし2進数)。形式は s(1ビット)e(4ビット)f(11ビット)で,小数点の位置は e と f の間。
第29問
顧客は一般に複数の銀行に預金するものとして,顧客と銀行の関連を,E-R図で次のように表現する。このモデルを関係データベース上に“銀行”表,“口座”表,“顧客”表として実装する場合の記述として,適切なものはどれか。 (銀行 m―口座―n 顧客 の多対多を口座が連関エンティティとして仲介する)
第56問
データの追加・変更・削除が,少ないながらも一定の頻度で行われるデータベースがある。このデータベースのフルバックアップを磁気テープに取得する時間間隔を今までの 2 倍にした。このとき,データベースのバックアップ又は復旧に関する記述のうち,適切なものはどれか。
第2問
a,b,c,d の4文字からなるメッセージを符号化してビット列にする方法として表のア〜エの4通りを考えた。この表は a,b,c,d の各1文字を符号化するときのビット列を表している。メッセージ中での a,b,c,d の出現頻度は,それぞれ 50%,30%,10%,10% であることが分かっている。符号化されたビット列から元のメッセージが一意に復号可能であって,ビット列の長さが最も短くなるものはどれか。
第29問
関係データベースの候補キーとなる列又は列の組に関する記述として,適切なものはどれか。
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