問題
選択肢
- 125
- 260
- 364
- 475
正解
4. 75
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解説
サービス提供時間帯は 7:00〜19:00 の 12 時間である。故障は 16:00 に発生したので、停止したのはサービス時間帯のうち 16:00〜19:00 の 3 時間分である。稼働した時間は 12−3=9 時間なので、可用性は 9÷12=0.75、すなわち 75%となる。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問57)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. 75
解説
サービス提供時間帯は 7:00〜19:00 の 12 時間である。故障は 16:00 に発生したので、停止したのはサービス時間帯のうち 16:00〜19:00 の 3 時間分である。稼働した時間は 12−3=9 時間なので、可用性は 9÷12=0.75、すなわち 75%となる。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問57)
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第3問
多数のクライアントが,LANに接続された1台のプリンタを共同利用するときの印刷要求から印刷完了までの所要時間を,待ち行列理論を適用して見積もる場合について考える。プリンタの運用方法や利用状況に関する記述のうち,M/M/1の待ち行列モデルの条件に反しないものはどれか。
第30問
インデックス方式のうち,キー値を基に算出して格納位置を求めるとき,異なったキー値でも同一の算出結果となる可能性があるものはどれか。
第57問
IT サービスマネジメントシステムを構築するに当たって,現行の業務のやり方とベストプラクティスを比較するものはどれか。
第3問
PCM 伝送方式によって音声をサンプリング(標本化)して8ビットのディジタルデータに変換し,圧縮処理しないで転送したところ,転送速度は 64,000 ビット/秒であった。このときサンプリング間隔は何マイクロ秒か。
第30問
分散データベースシステムにおいて,一連のトランザクション処理を行う複数サイトに更新処理が確定可能かを問い合わせ,すべてのサイトの更新処理が確定可能である場合,更新処理を確定する方式はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。