問題
選択肢
- 1構成する磁気ディスク装置のアクセス性能
- 2コンピュータ本体とのインタフェースの違い
- 3データ及び冗長ビットの記録方法と記録位置の組合せ
- 4保証する信頼性の MTBF 値
正解
3. データ及び冗長ビットの記録方法と記録位置の組合せ
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
RAID(Redundant Arrays of Inexpensive Disks)のレベル 1〜5 は、データをどのように複数のディスクに分散して記録するか(ストライピング・ミラーリング)と、誤り訂正用の冗長ビット(パリティ)をどこにどう配置するかの組合せによって区別される。よってウが正解。(出典: 平成27年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問11)
一問一答
全400問を繰り返し学習