問題
選択肢
- 1240m²
- 2288m²
- 3360m²
- 4200m²
正解
2. 288m²
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解説
前面道路が2つある場合、広い方の道路幅員(6m)を使用。前面道路の幅員による容積率=6m×4/10=240%。指定容積率300%と比較して小さい方の240%を適用。延べ面積=120m²×240%=288m²。
一問一答
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正解
2. 288m²
解説
前面道路が2つある場合、広い方の道路幅員(6m)を使用。前面道路の幅員による容積率=6m×4/10=240%。指定容積率300%と比較して小さい方の240%を適用。延べ面積=120m²×240%=288m²。
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第31問
【2023年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問19(イ) 下記の親族関係図の場合において、被相続人の甥の法定相続分はどれか。 <親族関係図> 被相続人(2023年4月3日死亡)には、配偶者、兄(すでに死亡、兄の妻、甥がいる)、弟がいる。父・母はすでに死亡している。 <語群> 1.なし 2.1/2 3.1/3 4.1/4 5.1/6 6.1/8 7.1/12 8.1/16 9.2/3 10.3/4
第52問
【2023年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問33(ア) 義博さんの健康保険料に関する記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。義博さんは協会けんぽの被保険者。基本給:毎月300,000円、通勤手当:毎月15,000円。 標準報酬月額:報酬月額290,000円~310,000円 → 標準報酬月額300,000円、報酬月額310,000円~330,000円 → 標準報酬月額320,000円 保険料率(介護保険第2号被保険者に該当しない場合):10.00%(労使合計) (ア)毎月の給与に係る健康保険料のうち、義博さんの負担分は15,000円である。
第7問
公的年金等に係る税金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第28問
Aさんは、預金、債券、株式でポートフォリオを組んだが、その後各資産の構成比の見直しを行った。期待収益率が預金0.1%、債券2.0%、株式8.0%で、見直し前の構成比が預金60%・債券20%・株式20%、見直し後の構成比が預金20%・債券30%・株式50%であった場合、見直し前と見直し後のポートフォリオの期待収益率の差(見直し後-見直し前)として、最も適切なものはどれか。
第49問
不動産賃貸に係る所得税に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
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