問題
選択肢
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解説
不適切。健康保険料は2003年4月から総報酬制が導入され、月額報酬だけでなく賞与にも保険料が課されます。標準賞与額(1,000円未満切捨、年度累計573万円が上限)に一般保険料率を乗じて算出し、月額保険料と同様に労使折半で負担します。介護保険料(40歳以上)・厚生年金保険料も同様の仕組みです。
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解説
不適切。健康保険料は2003年4月から総報酬制が導入され、月額報酬だけでなく賞与にも保険料が課されます。標準賞与額(1,000円未満切捨、年度累計573万円が上限)に一般保険料率を乗じて算出し、月額保険料と同様に労使折半で負担します。介護保険料(40歳以上)・厚生年金保険料も同様の仕組みです。
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第8問
住宅金融支援機構と金融機関が提携した住宅ローンであるフラット35(買取型)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第29問
NISA(少額投資非課税制度)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、本問においては、NISAにより投資収益が非課税となる口座をNISA口座という。
第50問
不動産の投資判断の手法等に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第11問
【2023年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問8 柴田さんは、保有しているマンションを賃貸している。2022年分の賃貸マンションに係る収入および支出等が下記のとおりである場合、不動産所得の金額として正しいものはどれか。なお、青色申告特別控除は考慮しない。 ・賃料収入(総収入金額):180万円 ・支出 銀行へのローン返済金額:140万円(元金80万円、利息60万円) 管理費等:15万円 管理業務委託費:9万円 火災保険料:1万円 固定資産税:13万円 修繕費:6万円 ・減価償却費:40万円
第32問
【2023年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問19(ウ) 下記の親族関係図の場合において、被相続人の弟の遺留分はどれか。 <親族関係図> 被相続人(2023年4月3日死亡)には、配偶者、兄(すでに死亡)、弟がいる。父・母はすでに死亡している。
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