問題
選択肢
- 175万円
- 2150万円
- 3225万円
- 4300万円
正解
1. 75万円
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解説
正解は75万円。個人事業の減価償却は「事業の用に供した日」から月割計算するのが原則。償却費=取得価額7,500万円×定額法償却率0.040×3ヵ月/12ヵ月=75万円。10月から12月までの3ヵ月分のみ計上できます。取得日(4月)から計算した9ヵ月の225万円や年額換算300万円は誤りです。
一問一答
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正解
1. 75万円
解説
正解は75万円。個人事業の減価償却は「事業の用に供した日」から月割計算するのが原則。償却費=取得価額7,500万円×定額法償却率0.040×3ヵ月/12ヵ月=75万円。10月から12月までの3ヵ月分のみ計上できます。取得日(4月)から計算した9ヵ月の225万円や年額換算300万円は誤りです。
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第56問
【2024年1月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問29 財形年金貯蓄に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。 ・契約締結の年齢要件:満(ア)歳未満 ・積立期間:毎月の給与や賞与から定期的に(イ)年以上の期間 ・非課税の限度額(貯蓄型):財形住宅貯蓄と合算して元利合計(ウ)万円まで ・目的外の払出時(貯蓄型):過去(エ)年間の利息について源泉徴収
第9問
下記<A社の貸借対照表>に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、A社の売上高は年間7.5億円であるものとする。 <A社の貸借対照表>(単位:百万円) 【資産の部】流動資産:現金及び預金200、売掛金20、商品20、流動資産合計240/固定資産合計360/資産合計600 【負債の部】流動負債:買掛金30、短期借入金170、流動負債合計200/固定負債合計220/負債合計420 【純資産の部】資本金100、利益剰余金80、純資産合計180/負債・純資産合計600
第30問
物価等に関する次の記述の空欄(ア)~(ウ)に当てはまる語句の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。 ・財やサービスの価格(物価)が継続的に上昇する状態をインフレーション(インフレ)という。インフレには、その発生原因に着目した分類として、好景気等を背景とした需要の増大が原因となる(ア)型や、賃金や材料費の上昇等が原因となる(イ)型などがある。 ・消費者物価指数(CPI)と(ウ)は、いずれも物価変動に係る代表的な指標であるが、消費者物価指数(CPI)がその対象に輸入品の価格を含む一方、(ウ)は、国内生産品の価格のみを対象とする点などで違いがある。なお、(ウ)は、国内要因による物価動向を反映することから、ホームメイド・インフレを示す指標と呼ばれる。
第52問
みなし贈与財産等に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第13問
【2024年1月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問4(エ) NISAに関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (エ)「2024年以降のNISAのつみたて投資枠および成長投資枠の投資対象商品は、つみたてNISAおよび一般NISAの投資対象商品と同じです。」
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