問題
選択肢
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解説
不適切。地震保険料控除の所得税における控除限度額は最高5万円です。4万円ではありません。年間支払保険料が5万円以下の場合は支払保険料の全額、5万円超の場合は一律5万円が控除されます。住民税の控除限度額は最高2万5,000円となっています。なお「最高4万円」は新生命保険料控除(一般・介護医療・個人年金の各区分)の限度額と混同しやすい点に注意が必要です。
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解説
不適切。地震保険料控除の所得税における控除限度額は最高5万円です。4万円ではありません。年間支払保険料が5万円以下の場合は支払保険料の全額、5万円超の場合は一律5万円が控除されます。住民税の控除限度額は最高2万5,000円となっています。なお「最高4万円」は新生命保険料控除(一般・介護医療・個人年金の各区分)の限度額と混同しやすい点に注意が必要です。
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第58問
【2025年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問35 湯川さんが住宅ローンを120回返済後に、80万円以内で期間短縮型の繰上げ返済をする場合、繰上げ返済により短縮される返済期間として、正しいものはどれか。繰上げ返済額は80万円を超えない範囲での最大額とする。 <資料:償還予定表の一部> 121回元金66,559円、122回元金66,725円、123回元金66,892円、124回元金67,059円、125回元金67,227円、126回元金67,395円、127回元金67,564円、128回元金67,732円、129回元金67,902円、130回元金68,072円、131回元金68,242円、132回元金68,412円
第11問
生命保険の保険料等の一般的な仕組みに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第33問
所得税における損益通算に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
第54問
民法に規定する相続に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
第15問
【2025年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問8 建築基準法に従い、下記<資料>の土地に耐火建築物を建てる場合、延べ面積(床面積の合計)の最高限度として、正しいものはどれか。なお、記載のない事項については一切考慮しないものとする。 <資料> ・敷地面積:240㎡(角地:幅員10m市道と幅員6m市道に面する) ・第一種住居地域 ・指定建蔽率:60% ・指定容積率:300% ・前面道路の幅員に対する法定乗数:4/10
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