問題
選択肢
- 1192m²
- 2196m²
- 3200m²
正解
2. 196m²
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解説
正解は196m²です。建築基準法第42条第2項道路(2項道路)の場合、道路の中心線から2mの位置までセットバックが必要です。現況道路幅員3.6mの中心線から2mなので、セットバック距離=2m−3.6m÷2=2m−1.8m=0.2m。セットバック面積=0.2m×20m=4m²。建築面積の基礎となる敷地面積=200m²−4m²=196m²。
一問一答
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正解
2. 196m²
解説
正解は196m²です。建築基準法第42条第2項道路(2項道路)の場合、道路の中心線から2mの位置までセットバックが必要です。現況道路幅員3.6mの中心線から2mなので、セットバック距離=2m−3.6m÷2=2m−1.8m=0.2m。セットバック面積=0.2m×20m=4m²。建築面積の基礎となる敷地面積=200m²−4m²=196m²。
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第2問
藤原家の現時点の資産および負債が下記<資料>のとおりである場合、<資料>に基づく藤原家のバランスシートの空欄(ア)にあてはまる金額として、正しいものはどれか。なお、記載のない事項については一切考慮しないこととする。 <資料> 【保有財産(時価)】(単位:万円) 普通預金:250、定期預金:800、財形貯蓄:200、個人向け国債:150、投資信託:300、生命保険(解約返戻金相当額):180、不動産(自宅マンション):3,500 【負債残高】 住宅ローン(自宅マンション):2,600万円 自動車ローン:120万円 <藤原家のバランスシート>(単位:万円) [資産]××× [負債]××× 負債合計 ××× [純資産](ア) 資産合計 ××× 負債・純資産合計 ×××
第9問
下記<資料>に基づくMS株式会社の投資指標に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、記載のない事項については一切考慮しないこととし、計算結果については表示単位の小数点以下第3位を四捨五入すること。 <資料:MS株式会社に関するデータ> ・株価:2,400円 ・1株当たり当期純利益:150円 ・1株当たり純資産:2,000円 ・1株当たり年間配当金:40円
第16問
下記<資料>の土地に耐火建築物を建築する場合の建築面積の最高限度および延べ面積の最高限度の組み合わせとして、正しいものはどれか。なお、記載のない事項については一切考慮しないこととし、前面道路による容積率の制限についても考慮すること。 <資料> ・敷地面積:300m² ・用途地域:近隣商業地域 ・指定建蔽率:80% ・指定容積率:400% ・前面道路の幅員:6m(前面道路幅員による容積率制限の乗数:6/10) ・防火地域に指定されている ※その他の制限は考慮しない
第2問
小林さんは、退職後の生活資金として、現在保有している2,000万円を年利2.0%で複利運用しながら、毎年年末に一定額を取り崩したいと考えている。20年間にわたり取り崩す場合、毎年の取崩し金額として、正しいものはどれか。なお、下記<資料>の3つの係数の中から最も適切な係数を選択して計算し、解答に当たっては、円未満を切り捨てること。また、税金や手数料等は考慮しないこととする。 <資料:係数早見表(年利2.0%)> 20年 ・現価係数:0.6730 ・資本回収係数:0.06116 ・減債基金係数:0.04116
第9問
ドルコスト平均法により、1回当たり5万円の投資金額でAB株式会社の株式を下記<資料>に記載の株価で買い付けた場合の平均取得単価(株価)として、正しいものはどれか。なお、税金や手数料等については考慮しないこととする。 <資料> 第1回 第2回 第3回 第4回 株価 2,500円 2,000円 1,000円 2,500円
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