問題
選択肢
- 11,739円
- 22,000円
- 32,500円
正解
1. 1,739円
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解説
正解は1,739円です。各回の購入株数:第1回=50,000÷2,500=20株、第2回=50,000÷2,000=25株、第3回=50,000÷1,000=50株、第4回=50,000÷2,500=20株。合計投資額=200,000円、合計株数=115株。平均取得単価=200,000÷115≒1,739円(小数点以下切り捨て)。
一問一答
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正解
1. 1,739円
解説
正解は1,739円です。各回の購入株数:第1回=50,000÷2,500=20株、第2回=50,000÷2,000=25株、第3回=50,000÷1,000=50株、第4回=50,000÷2,500=20株。合計投資額=200,000円、合計株数=115株。平均取得単価=200,000÷115≒1,739円(小数点以下切り捨て)。
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第15問
所得税の確定申告に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
第2問
藤原家の現時点の資産および負債が下記<資料>のとおりである場合、<資料>に基づく藤原家のバランスシートの空欄(ア)にあてはまる金額として、正しいものはどれか。なお、記載のない事項については一切考慮しないこととする。 <資料> 【保有財産(時価)】(単位:万円) 普通預金:250、定期預金:800、財形貯蓄:200、個人向け国債:150、投資信託:300、生命保険(解約返戻金相当額):180、不動産(自宅マンション):3,500 【負債残高】 住宅ローン(自宅マンション):2,600万円 自動車ローン:120万円 <藤原家のバランスシート>(単位:万円) [資産]××× [負債]××× 負債合計 ××× [純資産](ア) 資産合計 ××× 負債・純資産合計 ×××
第9問
下記<資料>に基づくMS株式会社の投資指標に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、記載のない事項については一切考慮しないこととし、計算結果については表示単位の小数点以下第3位を四捨五入すること。 <資料:MS株式会社に関するデータ> ・株価:2,400円 ・1株当たり当期純利益:150円 ・1株当たり純資産:2,000円 ・1株当たり年間配当金:40円
第15問
会社員の伊藤さんの当年分の所得税の計算における所得控除に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、伊藤さんの当年分の合計所得金額は600万円であり、記載のない事項については一切考慮しないこととする。 <資料> 伊藤さんの家族構成(同居・生計同一) ・伊藤さん(本人):45歳、会社員 ・妻(42歳):パート収入85万円(給与所得控除後の所得30万円) ・長女(20歳):大学生、収入なし ・長男(16歳):高校生、収入なし ・父(72歳):年金収入200万円(公的年金等控除後の雑所得90万円)
第2問
小林さんは、退職後の生活資金として、現在保有している2,000万円を年利2.0%で複利運用しながら、毎年年末に一定額を取り崩したいと考えている。20年間にわたり取り崩す場合、毎年の取崩し金額として、正しいものはどれか。なお、下記<資料>の3つの係数の中から最も適切な係数を選択して計算し、解答に当たっては、円未満を切り捨てること。また、税金や手数料等は考慮しないこととする。 <資料:係数早見表(年利2.0%)> 20年 ・現価係数:0.6730 ・資本回収係数:0.06116 ・減債基金係数:0.04116
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