問題
選択肢
- 1① 0円 ② 400円
- 2① 100円 ② 300円
- 3① 300円 ② 100円
正解
2. ① 100円 ② 300円
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解説
正解は「① 100円 ② 300円」です。分配落ち後の基準価額12,700円と個別元本13,000円の差額300円が元本払戻金(特別分配金)となり、残りの100円(400円-300円)が普通分配金です。
一問一答
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正解
2. ① 100円 ② 300円
解説
正解は「① 100円 ② 300円」です。分配落ち後の基準価額12,700円と個別元本13,000円の差額300円が元本払戻金(特別分配金)となり、残りの100円(400円-300円)が普通分配金です。
一問一答
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第55問
個人が自宅の土地および建物を譲渡し、「特定の居住用財産の買換えの場合の長期譲渡所得の課税の特例」の適用を受けるためには、譲渡した年の1月1日において譲渡資産の所有期間が( ① )を超えていることや、譲渡資産の譲渡対価の額が( ② )以下であることなどの要件を満たす必要がある。
第8問
明石誠二さんが加入しているがん保険(下記<資料>参照)の保障内容に関する次の記述の空欄(ア)にあてはまる金額として、正しいものはどれか。なお、保険契約は有効に継続しているものとし、誠二さんはこれまでに<資料>の保険から保険金および給付金を一度も受け取っていないものとする。 <資料>がん保険 保険契約者:明石誠二 被保険者:明石誠二(契約年齢58歳・男性) 契約日:2018年8月1日 主契約の保険期間:終身 【ご契約内容】 ・がん入院給付金:1日目から 日額10,000円 ・がん通院給付金:日額5,000円 ・がん診断給付金:初めてがんと診断されたとき 1回につき200万円 ・手術給付金:手術の種類に応じてがん入院給付金日額の10倍・20倍・40倍 ・死亡給付金:がん入院給付金日額の100倍(がん以外の死亡の場合は、がん入院給付金日額の10倍) 死亡保険金受取人:明石久美子(妻) 誠二さんは、2022年中に初めてがん(膵臓がん、悪性新生物)と診断され、がんの治療で42日間入院し、がんにより病院で死亡した。入院中には手術(給付倍率20倍)を1回受けている。2022年中に支払われる保険金および給付金は、合計(ア)である。
第2問
雇用保険の基本手当を受給するためには、倒産、解雇、雇止めなどの場合を除き、原則として、離職の日以前2年間に被保険者期間が通算して12カ月以上あることなどの要件を満たす必要がある。
第15問
オプション取引において、特定の商品を将来の一定期日に、あらかじめ決められた価格(権利行使価格)で売る権利のことを、コール・オプションという。
第28問
自筆証書遺言書保管制度を利用して、法務局(遺言書保管所)に保管されている自筆証書遺言については、家庭裁判所による検認の手続を要しない。
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