問題
選択肢
- 1ア・イ
- 2ア・エ
- 3イ・ウ
- 4イ・エ
- 5ウ・エ
正解
1. ア・イ
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解説
正解は1(妥当な組合せ=ア・イ)。アのモザイク・アプローチ(断片情報の組合せで不開示情報が判明するかを判断する考え方)は妥当。イのGDPRは死者の情報の取扱いを加盟国の裁量に委ねており妥当。ウは要配慮個人情報(機微情報)の範囲が各国で異なるため「違いはない」は誤り。エは令和3年改正で個人情報保護法に一元化されたものの、公的部門と民間部門で規律が完全に同一になったわけではないため誤り。(出典: 令和5年度 行政書士試験 問題57)
一問一答
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