問題
選択肢
- 1イとウ
- 2ウとエ
- 3アとイ
- 4アとウ
- 5アとエ
正解
3. アとイ
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解説
アとイは正しい。分析的手続はリスク評価手続として必須であり、監査の最終段階でも全体的な結論を形成するために実施される。ウは誤りで、分析的実証手続は大量かつ反復的な取引について推定値との比較が有効に機能するのであって、個別性の高い取引には向かない。エも誤り。乖離が認められた場合には経営者への質問と裏付けとなる証拠の入手により調査しなければならない。
一問一答
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