問題
選択肢
- 1220,000円の不利差異
- 2200,000円の不利差異
- 3500,000円の有利差異
- 4220,000円の有利差異
- 5280,000円の有利差異
正解
1. 220,000円の不利差異
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
販売価格差異は(実際販売単価-予算販売単価)×実際販売数量で求める。(4,800円-5,000円)×1,100個=△220,000円であるから220,000円の不利差異となる。なお販売数量差異は(実際販売数量-予算販売数量)×予算販売単価=(1,100個-1,000個)×5,000円=500,000円の有利差異であり、両者を合わせた売上高差異は280,000円の有利差異となる。
一問一答
5科目1,000問を科目別に学習