問題
選択肢
- 1イとウ
- 2ウとエ
- 3アとイ
- 4アとウ
- 5アとエ
正解
3. アとイ
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解説
アは実在性、イは網羅性の定義であり、いずれも正しい。ウは誤りで、権利と義務の帰属とは計上されている資産に対する権利および負債に対する義務が企業に帰属していることをいい、評価額の適切性は評価の妥当性という別の監査要点である。エも誤り。期間配分の適切性は取引や会計事象が適切な金額で記録され、収益および費用が適切な期間に配分されていることをいう。
一問一答
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