問題
選択肢
- 1アとイ
- 2アとウ
- 3アとエ
- 4イとウ
- 5ウとエ
正解
1. アとイ
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解説
アは不足額てん補責任、イは検査役の調査を経た場合の免責であり、いずれも正しい。ウは誤りで、現物出資をした発起人および財産引受けの譲渡人である発起人は、無過失を証明しても責任を免れない。エも誤り。無過失を証明することによる免責が認められるのは発起設立の場合であり、募集設立では出資者の保護の要請が強いためこの免責は認められない。
一問一答
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正解
1. アとイ
解説
アは不足額てん補責任、イは検査役の調査を経た場合の免責であり、いずれも正しい。ウは誤りで、現物出資をした発起人および財産引受けの譲渡人である発起人は、無過失を証明しても責任を免れない。エも誤り。無過失を証明することによる免責が認められるのは発起設立の場合であり、募集設立では出資者の保護の要請が強いためこの免責は認められない。
一問一答
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第1問
会社法が定める会社の種類について、正しいものはどれか。
第61問
株主総会における議決権の代理行使に関する記述として正しいものはどれか。
第121問
募集株式の発行等の差止め(会社法210条)に関する記述として、正しいものはどれか。
第181問
金融商品取引法上の発行開示(有価証券届出書)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
第241問
個人商人に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。 ア.未成年者が営業を許された場合において,当該未成年者が小商人に該当するときは,未成年者の登記をする義務はない。 イ.最高裁判所の判例の趣旨によれば,質屋営業者の金員貸付行為は,営業的商行為である銀行取引に該当する。 ウ.小商人は,帳簿閉鎖の時から 10年間,その商業帳簿及びその営業に関する重要な資料を保存しなければならない。 エ.個人商人を本人とする代理商は,取引の代理をしたときは,遅滞なく,当該個人商人に対して,その旨の通知を発しなければならない。
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