問題
選択肢
- 1アとウ
- 2アとエ
- 3イとウ
- 4ウとエ
- 5アとイ
正解
5. アとイ
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解説
アとイは一定の期間にわたり充足される履行義務の判定要件であり、いずれも正しい。このほか、生じた資産が企業にとって他に転用できず、これまでに完了した履行部分について対価を収受する強制力のある権利を有する場合も要件を満たす。ウは誤りで、進捗度を合理的に見積もれる場合には進捗度に基づいて収益を認識する。エも誤り。要件を満たさない場合は一時点で充足される履行義務として収益を認識する。
一問一答
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