問題
選択肢
- 11980年代は増加、1990年代は減少で推移している。
- 21990年代は増加、2000年代以降は減少で推移している。
- 31990年代は減少、2000年代以降は増加で推移している。
- 4長期的に見て減少基調で推移している。
- 5長期的に見て増加基調で推移している。
正解
4. 長期的に見て減少基調で推移している。
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解説
1981年から2013年の期間において、1工場当たりの雇用予定従業者数は、自動化・省力化や工場の小規模化の進展により長期的に減少基調で推移している。製造業の生産プロセスは設備投資による機械化が進み、同じ規模の工場であっても雇用予定者数は減少を続けてきた。よってエが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 平成28年度 中小企業診断士1次試験 中小企業経営・中小企業政策 第12問 設問1)
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