問題
選択肢
- 1A:建設業 B:3
- 2A:建設業 B:6
- 3A:小売業 B:3
- 4A:小売業 B:6
- 5A:製造業 B:3
正解
4. A:小売業 B:6
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解説
1999年から2014年にかけて、建設業・小売業・製造業の中で最も企業数の減少が大きいのは「小売業」である。小売業は1999年の約108万者から2014年には約78万者へ約6割(約72%)程度の水準まで減少した。コンビニ・大型店の台頭、ECシフト、後継者不足による廃業など、小売業特有の構造的要因が影響している。建設業も減少したが小売業ほどではなく、製造業もほぼ同様。よってA:小売業、B:6(割)となるエが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和元年度 中小企業診断士1次試験 中小企業経営・中小企業政策 第1問 設問2)
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