問題
選択肢
- 1a:正 b:正
- 2a:正 b:誤
- 3a:誤 b:正
- 4a:誤 b:誤
正解
3. a:誤 b:正
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解説
中小企業基本法上の中小企業者の範囲は業種により異なる。aの広告制作業はサービス業に該当するため資本金5千万円以下または従業員100人以下が中小企業となり、200人・1億円は要件を超えるため中小企業ではない(誤)。bの建築リフォーム工事業は建設業(その他の業種)に該当し資本金3億円以下または従業員300人以下が中小企業となり、資本金2億円は要件を満たすため中小企業に該当する(正)。よってa:誤、b:正の組み合わせが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和5年度 中小企業診断士1次試験 中小企業経営・中小企業政策 第19問 設問1)
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