問題

選択肢
- 1技能実習
- 2資格外活動
- 3専門的・技術的分野の在留資格
- 4身分に基づく在留資格
正解
3. 専門的・技術的分野の在留資格
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解説
外国人労働者数(2023年で約204万人)の内訳で最も多いのは「専門的・技術的分野の在留資格」で約60万人超を占める。グラフの2023年で約59.7万人(縦軸数値はa=59.5)に達する最上位の在留資格区分はこれに該当する。2019年に新設された特定技能制度が拡大したこと、技術・人文知識・国際業務の枠で就労する外国人が製造業・IT・サービス業で増加したことが背景。次いで「身分に基づく在留資格」、「技能実習」、「資格外活動(留学アルバイト等)」の順。よってウが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和7年度 中小企業診断士1次試験 中小企業経営・中小企業政策 第5問)
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