問題
選択肢
- 1ウ・エ
- 2イ・オ
- 3ウ・オ
- 4エ・オ
- 5ア・イ
正解
1. ウ・エ
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解説
アは不適切。著作者人格権は著作者の一身に専属し、譲渡することができない(59条)。イは不適切。プログラムも著作物として著作権法の保護対象である(10条1項9号)。ウは適切。著作財産権は原則として著作者の死後70年を経過するまで存続する(著作権法51条2項)。エは適切。著作権は無方式主義により創作の時に自動的に発生する(17条2項)。オは不適切。一定の要件を満たす職務著作については、法人等が著作者となる(15条1項)。適切なものはウ・エ。
一問一答
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