問題
選択肢
- 12,460,800円
- 22,400,000円
- 32,318,000円
- 42,547,200円
正解
1. 2,460,800円
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解説
正解は2,460,800円。毎年積立てて将来の総額を求めるには「年金終価係数」を使用します。積立合計額=毎年の積立額×年金終価係数=400,000円×6.152=2,460,800円となります。年金終価係数は、一定額を毎年積み立てた場合の元利合計を計算する係数で、複利の効果により単純な積立合計(240万円)よりも大きくなる仕組みです。(出典: 日本FP協会 2級ファイナンシャル・プランニング技能検定 2026年5月)
一問一答
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