問題
選択肢
- 1ウとエ
- 2イとエ
- 3アとイ
- 4アとウ
- 5イとウ
正解
2. イとエ
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解説
イはリスク・アプローチにおける監査リスクの構成、エは発見リスクの性質であり、いずれも正しい。アは誤りで、監査リスクを許容できる水準に抑えるためには、重要な虚偽表示リスクが高いほど発見リスクを低く設定し、より慎重な監査手続を実施する必要がある。ウも誤り。固有リスクと統制リスクは企業側に存在するリスクであり、監査人が評価はできても制御することはできない。
一問一答
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