問題
選択肢
- 1アとウ
- 2アとエ
- 3イとウ
- 4ウとエ
- 5アとイ
正解
5. アとイ
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解説
アとイは正しい。重要な不確実性があっても適切な注記がされていれば財務諸表自体は適正であるから、無限定適正意見を表明したうえで注意喚起として区分を設けて記載する。ウは誤りで、注記が適切であれば意見不表明とはならない。エも誤り。経営者が評価を行わない場合、監査人は十分かつ適切な監査証拠を入手できないため、監査範囲の制約として意見表明の可否を検討することになる。
一問一答
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