問題
選択肢
- 1イとウ
- 2ウとエ
- 3アとイ
- 4アとウ
- 5アとエ
正解
3. アとイ
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解説
アとイは正しい。除外事項の性質(虚偽表示か範囲の制約か)と、その影響の広範性の有無の組合せで意見の類型が決まる。ウは誤りで、虚偽表示の影響が広範でなければ限定付適正意見となる。エも誤り。監査範囲の制約の影響が広範でなければ、除外事項を付した限定付適正意見となるのであって、不適正意見にはならない。不適正意見は虚偽表示に対してのみ用いられる。
一問一答
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